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永康霊芝胞子粉(60包パック)2 霊芝胞子純度100%・破壁率98%以上

商品名:永康 霊芝胞子粉

価格(税込) 内容量
¥39,800円 1000mg×60包

数量:
※納期の目安:3〜4営業日で出荷予定

サイズ・容量:
箱(95mm×155mm×125mm)
60包入り

1包中:霊芝胞子粉 1000mg入り
(二重構造の袋を使用)

霊芝胞子粉は霊芝の75倍の成分が凝縮された霊芝のエッセンス。
欧米で定着した21世紀の健康素材です。

霊芝から霊芝胞子粉へ
霊芝(れいし・lingzhi)は中国後漢時代の古くから珍重されてきました。
霊芝胞子粉はその霊芝の75倍以上の成分が凝縮されているとされており、1kgの霊芝から僅か1gしか採取できない大変希少なキノコ系健康食品です。
「霊芝胞子粉」は他のキノコ系健康食品と比べてβ−グルカン含有量が群を抜いており、トリテロペンや霊芝酸などの成分が豊富に含まれる唯一の食品であることから、中国の各国立機関において本格的な研究が始まり、多くの期待が集まっています。
(霊芝の学術名=サルノコシカケ科の万年茸(マンネンタケ)ganoderma lucidum)

国友の霊芝胞子粉
「国友(日本では国友永康堂)」は中国における霊芝胞子粉の最高級ブランドで、「霊芝胞子」の破壁技術は最高レベルとされていることから、「国友の霊芝胞子粉」は中国の数多くの国立機関で健康補助食品として使用されています。
またイギリス・アメリカでは2001年販売が開始され、現在は年間23トン(愛用者約10万人)もの消費量がある健康食品として成長致しました。

破壁
破壁は霊芝胞子を吸収させるための処理で、98%以上の破壁率です。
「霊芝」は2000年以上前から愛用されてきたキノコであり、「国友ブランド」は中国の専売公社から健康補助食品の認可を受けた商品です。

「霊芝」と「霊芝胞子粉」の違い
霊芝全体写真
霊芝全体写真
霊芝(サルノコシカケ科のキノコ・別名をマンネンタケ)は日本国内でも代表的なキノコ系健康食品の1つとして広く活用されており、この名前を一度は耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか。
雑誌やテレビで取り上げられることも多く、健康食品として様々な形状(粒状・お茶等)で販売されております。
キノコ系の健康食品は霊芝以外にも多くの種類がありますが、アガリクスやチャーガなど最近になって流通し始めたキノコ系健康食品と違って霊芝はすでに2000年以上前から珍重されております。
今も変わらず霊芝の人気が根強い理由は長年の活用の歴史によって健康食品としての実績が認められたことが挙げられます。

「霊芝」の中では、「霊芝胞子粉」をオススメしております。
霊芝胞子粉の存在を知らない者も大勢いるのが現状ですが、その理由は2つあります。
1.「霊芝胞子粉」の採取量が非常に少ないため国内になかなか流通しない
2.流通量が少ないため、大手卸商社が取り扱っていないので情報が届かない

「霊芝胞子粉」は日本ではまだまだ流通量が少ないですが、欧米(特にイギリスとアメリカ)では年間何百トンという単位で流通している主流健康食品に成長しました。
欧米に流通している「霊芝胞子粉」の全体量は貿易データが未集計のためわかりませんが、例えば中国の有名メーカーである国友の「霊芝胞子粉」だけでも、2001年から流通が始まって、2003年には23トンの流通量に達し、現在でも着実に流通量が伸びていることから、その人気と実績がわかります。

永康霊芝胞子粉(60包パック)3 永康霊芝胞子粉(60包パック)4 永康霊芝胞子粉(60包パック)5
古来より伝わる「霊芝」。
栽培に適した温度・湿度をもった環境でしか育たないため、今も昔も変わらず大変希少なキノコに属します。
中国では安徽省での栽培量が群を抜いて多く、特に大別山の霊芝は栽培に最適な環境も手伝って、最高級の霊芝が採取できる霊芝産地として有名。

霊芝は年に1〜2回胞子を付けます。
大別山では8月に最も多くの胞子を付着させますが、採取をせずに放置をしておきますと、風に乗って霊芝の栽培環境に合致した木に運よく付着することができれば、また新たな霊芝に成長をします。
言わば霊芝胞子は霊芝の卵であり、霊芝のエッセンスが凝縮された姿と言えます。

破壁技術と「霊芝胞子粉」
霊芝は2000年以上前から希少食材として愛用されてきましたが、「霊芝胞子粉」が製品化されたのは実に15年ほど前という極めて最近のことなのです。
なぜ最古のキノコにも関わらず胞子部分は最近になって使われ始めたのでしょうか。

その2つの大きな理由

まず1つは胞子の採取が困難であった点が挙げられます。
霊芝が栄養豊かな安定した環境で栽培できるようになったのは20世紀に入ってからです。

もう1つの理由は霊芝胞子は二重の堅い殻に覆われているため、有効成分を活かしたまま破壁をする技術が発達したのは1990年代に入ってからです。